Cisco Japan Blog

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    Spark で新しいチームワークの時代へ -Cisco Spark を導入するためのクイック ビデオ チュートリアル

    - 11月 14, 2016

    Spark を活用することで、ワンクリックでチーム メンバーとコラボレーションできます。音声通話やビデオ コールの発着信、会議への参加、会議のスケジュール設定など、さまざまな機能を備えています。

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    Cisco Spark / Cisco Tropo コラボレーション API その 2 – インテグレーションコンテスト

    - 10月 28, 2016

    シスコのコラボレーション製品では、開発者向けのインターフェイス API によるイノベーションを促進しています。去る 6月27日に開催された開発者向けの API ハンズオン トレーニング イベント「Cisco Spark / Tropo API トレーニング 」をレポートします。

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    Apple とシスコの関係について

    - 10月 21, 2016

    私たちがスマートフォンを使うようになってからわずか 9 年しか経っていないことはとても信じられないことです。その先駆けとなったのはもちろん Apple の iPhone です。たった 9 年です。スマートフォンがなかった時代の生活を覚えている人などいるのでしょうか。

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    会議をシンプルにすべき 5 つのサイン

    - 10月 3, 2016

    会議を生産性、チーム エンゲージメント、コラボレーションの「聖域」だと考えていませんか。Interaction Associates によると、従業員の 70 % が会議中に複数の作業を行うことを認めています。私たちは、プロジェクトやビジネスを前に進めるために会議を有益なものにしたいと考えています。しかし、多くはまとまりがなく、ストレスに満ちた効果のない会議になりがちです。 実際、概して会議は遅れて始まります。チームが分散している場合は、技術的な問題が障害になることがあり、それにより生産性も低下します。また、ビジネスの急速な変化により、多くのリーダーは会議がコラボレーションとイノベーションに拍車をかけるものなのか、それとも、かえって技術的な悩みの種になっているだけなのかわからなくなっています。自分たちの会議がどの程度「コラボレーションに適している」のかわからなくても、それはあなただけではありません。 以下に、コラボレーション テクノロジーがビジネスの足を引っ張っている可能性を示す 5 つの警告サインをインフォグラフィックで紹介します。また、より効率的な会議にするための簡単なヒントも示します。シスコの会議ソリューションなどの信頼できるツールによって、働き方が便利でシンプルになる様子をご覧ください。 その答えは、禅に取り組んだつもりで考えてみるとよいかもしれません。 この記事は、コラボレーション テクノロジー グループのシニア プロダクト マーケティング マネージャーである Ellie Ruano によるブログ「5 Signs It’s Time to Simplify the Way You

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    ミーティングをシンプルに

    - 9月 23, 2016

    今年、Acano の買収について皆さんにお話しした際、「シートベルトを締めてください」とお伝えしましたが、覚えていらっしゃいますか? あれは決して冗談のつもりで言ったのではありません。本日、新たに結成されたチームの熱心な取り組みにより、最初の製品リリースを発表することができました。しかも、大変優れた製品です。 私は、テクノロジーの役目は、世界中の問題を解決することであって、新たな問題を生み出すことではない、と常々考えてきました。ところが率直に言って、コラボレーション テクノロジーは、そうしたテクノロジーを利用しようとするユーザに、数々の問題をもたらしてきました。私がシスコに来たのはこうした理由、すなわち、21 世紀のビジネス コミュニケーションを刷新するためです。 Cisco Meeting Server は、このような問題を解決します。特に、これまで他社製品(たとえば、シスコの業界をリードするビデオ ポートフォリオ)との連携が必ずしも良好ではなかった某社製品(御社のことです、Microsoft さん)の問題を解決してくれます。 「Skype は使えますか?」「テレプレゼンス ルームまで来ていただけますか?」「iPhone とラップトップのどちらを使用しますか?」Cisco Meeting Server は、こうした悩みを過去のものにします。相手が誰であろうと、どのようなデバイス・設備を使おうと、ミーティングが可能です。また、日常的にごく少人数で行うミーティングから、数万人規模のミーティングまで、さまざまな参加人数にも対応できます。 シートベルトはまだ緩めないでください。私たちは凄いスピードで進んでいます。次に皆様にご報告できる機会を楽しみにしています。 ご期待ください。皆様のご意見もお聞かせいただければ幸いです。 @rowantrollope この記事は、IoT およびコラボレーション テクノロジー グループのシニア バイス プレジデント兼ジェネラル マネージャーである

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    コラボレーション:俊敏なビジネスの基盤

    - 9月 16, 2016

    俊敏性は力です。周りを見ても、今勢いのある企業は「俊敏」です。俊敏性はビジネスの成功において重要な差別化要因となっています。イノベーションや適応力を強化する環境に貢献し、何かを行う際にカルチャー シフトをもたらします。たとえば、なぜブロックバスターやコダックは倒産してしまったのでしょうか。コンパックはどうなってしまったのでしょうか。ノキアはなぜ携帯電話業界から姿を消したのでしょうか。 マッキンゼーの調査 では、俊敏な企業について以下のように述べています。 「俊敏な組織はイノベーションと学習のための強力な仕組みを備えています。俊敏な企業の特長は、すばやい行動と急速な変化を両立する能力と、組織的な明確性、安定性、構造を併せ持つことにあります。」 たとえば、Uber、Airbnb、Spotify、アリババ、百度(バイドゥ)、Flipkart のなどの目覚ましい台頭について考えてみてください。これはどうやって実現したのでしょうか。答えはシンプルです。イノベーションと俊敏性を強化したのです。 世界は急速に変化しています。敏しょう性や競合に対する優位性を保ちたいという要望は高まるばかりです。これまでは例外的であると考えられてきた、プロセスや製品イノベーションにおける迅速性と一貫性の両立も求められます。 俊敏性はいまや日常的なものになっているのです。それでは、俊敏性を獲得するにはどうすればいいのでしょうか。 イノベーションのためのコラボレーション ビジネス リーダーは、俊敏性はイノベーションという基盤の上でのみ実現しうることに気づき始めています。しかし、イノベーションは単独で起こるものではなく、企業内に原動力となるものを必要とします。この原動力がコラボレーションです。 ハーバード大学の Linda Hill 氏は以下のように説明しています。「イノベーションは 1 人の天才によるものではありません。集団としての類まれな能力によるものなのです。長い道のりなのです。しばしば専門分野や視点の異なる人たちによる何らかの協働的な問題解決によって実現するものです。」 良いアイディアはコラボレーションから生まれます。コラボレーションとは単なる情報共有ではありません。アイディアをつなげるという創造的なプロセスの基盤を成すものです。斬新なつながりから得られたすばらしいアイディアがイノベーションを生むことはよくあることです。ご自身の組織における直近の、重要なイノベーションを思い出してみてください。 組織のビジネスの向上につながったのではないでしょうか。テクノロジーの変化に乗り遅れた者は簡単に排除される現代の世界において、これは競争上望ましい強みだとは思いませんか。 これで関連性を理解していただけたでしょうか。成功を切望する組織は俊敏にならざるを得ません。しかし、俊敏性には絶え間ないイノベーションが不可欠です。コラボレーションはそのために必要な仕組みを実現するためのものです。しかもコラボレーション テクノロジーそのものが、心躍るような多様な可能性を内包しています。 「人類(そして動物たち)の長い歴史において、最も効果的に協力し、臨機応変に対処できた者が勝利してきたのです。」 – チャールズ・ダーウィン 新しい時代のコラボレーション テクノロジーは私たちのやりとりやコラボレーションの方法を常に変革しています。そして現代の知識経済では、基本的なコミュニケーション方法さえも劇的に変化しています。このような急速な変化は組織に次のような課題をもたらします。 リモート ワーカーやモバイル ワーカーに対応する

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