Cisco Japan Blog

モビリティ

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    Meraki でモバイル デバイスやアプリを「追い越し車線」へ

    - October 21, 2016

    12 ヵ月前、シスコと Apple は企業でのモバイル利用を加速化させることを目的として、エキサイティングなパートナーシップを新たに締結したことを発表しました。もちろん Meraki のテクノロジーもこの取り組みに含まれ、ようやくその成果をお話する準備ができました。

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    シスコのデバイスが大統領選討論会で脚光を浴びる

    - October 21, 2016

    9月26日の月曜の夜、全米中が釘付けとなったイベントがありました。

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    柔軟性を備えた最新型ネットワークの導入を

    - June 30, 2016

    この記事は、プラットフォーム WLAN 製品担当マネージャーである Brian Levin によるブログ「You Deserve a Flexible and Modern Network」(2016/4/4)の抄訳です。 ネットワーク管理者の誰もが、「ワイヤレス ネットワークがもっとスマートに動作してくれさえすれば」という切実な願いを持っています。 シスコが認識している重要な傾向の 1 つは、ネットワークに参加する 5 GHz クライアントがますます増えつつある、ということです。この傾向は、802.11ac によって実現するデータ レートの高速化、チャネル幅の拡大、チャネル帯域幅の自由度の増加によって加速しています。これは特定の分野に限られた話ではありません。このような傾向は、高等教育、エンタープライズ、サービス業、小売業など、業種をまたいで広がっています。Mobile World Congress(5 GHz クライアントが 87%)やシスコが展示会ネットワークを担当する Cisco Live(5 GHz

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    NBASE-T と 802.11ac Wave 2 の意義

    - June 29, 2016

    この記事は、モビリティ担当シニア PML である Mark Denny によるブログ「NBASE-T and 802.11ac Wave 2 Just Makes Sense」(2016/4/6)の抄訳です。 ワイヤレス ネットワークを 802.11ac Wave 2 標準へとアップデートする際に最も厄介な側面の 1 つは、高速になった新しいネットワークを扱ううえでインフラストラクチャが有線接続をほとんど伴わないことです。これは、特急列車が走るのに線路がないようなものです。 では、その列車はどこから出発するのでしょうか。選択肢の 1 つは、古いケーブルを取り除き、高速化に対応できる配線に置き換えることです。しかし、これは高価なソリューションであり、非常に時間がかかります。適切な配線を探し出すことも、すでに開いてしまった壁の穴をその後で修復することも簡単ではありません。 最も容易でコスト効率が良いのは、(802.3bz タスク フォースによる)IEEE 標準化の基礎である NBASE-T テクノロジーを導入することです。NBASE-T

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    ビジネスを最新技術で支える IT 部門 – 3 つのお客様事例

    - August 28, 2015

    この記事は、シスコの APJ セールス&マーケティング担当ディレクターである Dave West によるブログ「IT keeping up with business – Three customer examples」(2015/7/28)を意訳したものです。 今起きているテクノロジーの移行で最も重要なのが、クラウドとモビリティです。これによって変化したビジネス環境が、元の姿に戻ることはありません。企業はクラウドとモビリティに適合し、何らかの形で変革を進める必要があります。この変革により、クラウドとモビリティが顧客分析、職場環境の柔軟性と生産性向上、市場参入の迅速化、さらなるコスト削減を実現し、ほとんどのケースで企業の収益拡大が促進されます。企業に必要なものは、成長のすべての可能性を捉えることができる適切なテクノロジーです。 まさにそれが、シスコがお客様に提供しているものです。複雑な IT 運用をシンプルなタスクに落とし込み、IT チームがビジネス要件とイノベーションに対応できるようにサポートしています。IT 部門は、企業が優れたカスタマー サービスを提供し、競争優位性を持続的に確保する上で、重要な役割を担っています。IT 部門は従来のような後追いではなく、事業部門の戦略的パートナーとして、ビジネスの要求をビジネス成果に変換する能力、スピード、俊敏性をもって協力していく必要があります。 前回のブログ記事では、Interop Tokyo で 8 つの賞を受賞したことを紹介しました。そのうち、Cisco Meraki はクラウド サービス カテゴリのグランプリ、Cisco Hyperlocation

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    CMX Mobility Services API を使ったヒートマップ作成実験 (3)

    - March 3, 2015

    前回までの記事でクライアントの位置情報の取得、およびフロア情報の取得と画像の読み込みが完了しました。最後にクライアントの位置情報からヒートマップを作成し、フロア画像へ反映させていきます。

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