Author: 山崎 敦志

2001年入社。ディベロッパーサポート所属。ネットワーキングおよびデータセンター担当。

シスコのテクノロジーを用いた日本市場向け製品の共同開発に携わった後、現在はシスコのプラットフォームと連携するアプリケーション、機器、ソリューションを開発している企業の技術支援を担当。

Prime Infrastructure REST API と IOS CLI を使って Config を自動化

Prime Infrastructure (PI) には Apache VTL (Velocity Template Language)popup_icon を使ってコマンドラインをテンプレート化して適用できる CLI テンプレートと、APIC-EM や CMX の記事で紹介してきた REST API が実装されています。この 2つを利用すると Config…

2016年11月11日

APIC-EM REST APIのはじめ方 (2)

今回は、取得したホスト情報を使い、GUI で実装しているアプリである Path Trace を API で実行してみます。

2016年3月4日

APIC-EM REST APIのはじめ方 (1)

Cisco Application Policy Infrastructure Controller Enterprise Module (APIC-EM)がリリースされました。APIC-EM には GUI も用意されており、API でも GUI の機能が実行可能となっています。

2015年12月2日

CMX Mobility Services API を使ったヒートマップ作成実験 (3)

前回までの記事でクライアントの位置情報の取得、およびフロア情報の取得と画像の読み込みが完了しました。最後にクライアントの位置情報からヒートマップを作成し、フロア画像へ反映させていきます。

2015年3月3日

CMX Mobility Services API を使ったヒートマップ作成実験 (2)

前回の記事で、MSE の REST API を使ってクライアントの位置情報を JSON で取得し、Python の構造体に変換しました。今回は、これをマップへと反映させていきます。

2015年2月3日

CMX Mobility Services API を使ったヒートマップ作成実験(1)

現在、シスコが提供している API の 1つに Mobility Services Engine(MSE)のAPIがあります。これを利用することで、Cisco CMXで取得している位置情報をアプリケーション開発者が簡単に利用できるようになります。

2015年1月7日

シスコの開発者向けポータルサイト「DevNet」

世界中には、シスコのテクノロジーを用いてアプリケーション、機器、ソリューションを開発している企業が数多くあります。シスコには、このような企業を技術的観点からサポートするプログラムがあります。

2014年12月13日