Category: Cisco IOS

Cisco IOS フル活用への道: 第 5 回 IOS 搭載機能の活用例(後編)

FNF や IP SLA と EEM を連携させた利用法を中心に紹介します。

2017年12月28日

Cisco IOS フル活用への道: 第 4 回 IOS 搭載機能の活用例(前編)

EEM を FNF や IP SLA と連携させると、ネットワークのサービスレベルやイベントに基づいた、特定のアクションを実行させることが可能となります。

2017年12月28日

Cisco IOS フル活用への道:第 3 回 IP SLA

Cisco IOS に搭載されている IP SLA という機能を利用すれば、最小限のコストでネットワークにパフォーマンス管理機能を実装することができます。

2017年12月28日

Cisco IOS フル活用への道 : 第 2 回 Flexible NetFlow

停止しないネットワークを適切に設計、運用するために、実際にどのようなトラフィックが、どのくらいネットワークを流れているかを知ること、つまりトラフィックのフローを「見える化」することが重要になっています。

2017年12月28日

Cisco IOS フル活用への道 : 第 1 回 EEM(Embedded Event Manager)

今回ご紹介するのは、Cisco IOS ソフトウェアに付属している EEM(Embedded Event Manager)という機能です。

2017年12月28日

Ansible の IOS 関連モジュールを試してみる

複数のサーバやクラウドの構成管理に使われる Ansible が 2.1 にアップデートされ、このバージョンから Network Automation がコア モジュールとして正式サポートされています。その一環として、Cisco IOS、Cisco IOS-XR、Cisco NXOS に関するモジュールも Ansible でサポートされるようになりました。

2016年11月15日

VIRL(Virtual Internet Routing Lab)で遊ぼう!

ベテラン SE であれジュニア SE であれ、IT エンジニアであれば誰しも、IT 的「遊び心」を持っていることでしょう。つまり、「やってみて楽しい」「動いた!」「こんなことできるの!?」といった感動とともに、手を動かして“遊 ぶ”ことに楽しみを見いだし、熱中した経験があるはずです。

2016年8月25日

ネットワーク内部を可視化し、異常検出を行うフロー コレクター

ルータ、スイッチで構成されたネットワーク基盤上を流れるトラフィックのパターンを「フロー」として識別し、フローごとに流量を測定する NetFlow という技術があります。以前はハイエンド機種での実装が中心でしたが、近年では、Cisco 800 シリーズのようなローエンド ルータや、Cisco Catalyst 3850/3650 シリーズあるいは Catalyst 2960-X シリーズ(一部機能制限あり)といった固定構成型の LAN スイッチでも、活用できるようになってきています。

2016年7月15日

Open Service Container の OVA パッケージを作成する

今回は Open Service Container の OVA パッケージを作成してみたいと思います。

2016年4月28日

Open Service Container事始め

先日の Cisco Live 2016 Berlin で IOS XE における Open Service Container が発表されました。これから数回にわたって、このOpen Service Containerについて紹介したいと思います。

2016年4月19日